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拡散を!! 【テロから日本人の命を守れ】

納得のブログです。拡散を!!

泥 憲和さんが写真2件を追加しました。
18時間前 ·

【テロから日本人の命を守れ】

 ダッカ事件で被害に遭われた方々に心から哀悼を捧げます。
 テロ組織イスラム国が、日本人を殺すことが出来たと快哉をあげています。
 彼らは予言を成就したのです。

 昨年テロ組織イスラム国は、日本人がどこにいてもテロの標的にすると宣言しました。
 それは安倍総理が、イスラム国と敵対する国々を支援すると宣言したからでした。
 彼らの機関誌はこう書きました。

安倍晋三が十字軍を支持するという宣誓を行うまでは、日本は、イスラム国がテロの標的とする優先順位リストにはなかったのだ。

しかし、安倍晋三の愚かさのせいで、日本のすべての市民と利害関係にある者たち(彼らはどこにでもいる)は、ヒラーファの兵士たちと、この後援者たちにとって、今、標的となったのだ。」
 イスラム国機関誌「DABIQ」7号 巻頭言
http://media.clarionproject.org/…/islamic-state-dabiq-magaz… 

 イスラム国の予言は実行されました。
 テロは、イスラム国にとって戦争手段です。
 彼らは、有志連合に加わって彼らに敵対する日本に対して、戦争を仕掛けると宣言していました。※1末尾

 けれども安倍総理は、安保法制が日本人の命を守るものであると前置きして、こう断言しました。

「外国を守るために日本が戦争に巻き込まれるという誤解があります。しかし、そのようなこともあり得ない。」
「万全の備えをすること自体が日本に戦争を仕掛けようとする企みをくじく大きな力を持っている。これが抑止力です。
 今回の閣議決定によって日本が戦争に巻き込まれるおそれは一層なくなっていく。そう考えています。」
 平成26年7月1日
安倍内閣総理大臣記者会見
http://www.kantei.go.jp/…/96…/statement/2014/0701kaiken.html

 テロの危険を訴える辻元清美議員の忠告に対して、こう答弁しました。

「脅しを受けても、日本は安全な国なんです!」
 2015年2月20日 国会答弁
https://youtu.be/6ycf-FuAXxs?t=712

 安倍総理の勇ましい空文句は、いまや痛ましい現実によって否定されました。

 イスラム国はいずれ敗北して瓦解するでしょう。
 しかしテロは止まないでしょう。
 欧米が強欲にも貧しい国々の資源と富を奪う戦争を続ける限り、テロを正義の実現だと信じて破れかぶれの攻撃に打って出る若者をなくすことはできません。
 防備や警備をどれほど高めても無駄です。
 警備が厳重でテロを実行できないなら、彼らは別の手薄な所を狙うだろうから。

 敵対し、武力を振りかざすやり方は憎しみを生み出し、事態をエスカレートさせるだけです。
 平和貢献しているJAICAメンバーでさえ、いまや憎しみの標的となりました。
 そんな事態をもたらしたのは、安倍総理です。
 彼の力の政策が世界をより危険な場所に変えてしまった。
 いずれ日本国内も安全でなくなるかも知れません。
 どうすればよいのか。
 この道からいますぐ決別することです。
 そのチャンスが、参院選であることはいうまでもありません。
 
※1 
イスラム国機関誌「DABIQ」7号 巻頭言
「平和主義の国・日本」は、愚かなことに再びイスラム教徒に対する十字軍連合に加わった。今度は、ノーベル平和賞受賞者のオバマの指揮の下で。

つまり、平和主義の国・日本は、勝てるはずのない戦争に、やはり同じように平和賞受賞者によって引き込まれているのだ。

安倍晋三は、あたかもカリフ国(イスラム国のこと)が怒っても危険ではないかのように、イスラム国との戦いに2億ドル以上も拠出すると語り、公に支援を表明することに、いったいどんな利益があると考えているのか。


https://www.facebook.com/norikadzu.doro/posts/656669014483933?pnref=story

あなたがいなくなってもう3年になる。

あなたがいなくなってもう3年になる。

今もギターからあなたの歌声が聴こえている

あとどれくらいたったら あなたに会えるのだろう

そこでは言葉の壁もなく

そこでは

それぞれの心がそのままそれぞれの容貌になる

そこでは

どんな楽器もたやすく弾ける

美しい音色を奏でるその楽器は

誰かの心で出来ている

そこでは空が微笑んでいる

そこでは悲しみや寂しさも

微笑んでいる

そこは 死の国ではなく

誰かの心

私がそこに行くには

あとどれくらいかかるのだろう

それまでは

あなたはそこにいて

きいていてくれるのだろう


僕が僕だけにうたう歌を

僕以外のみんなのためにうたう歌を














http://muranoserena.blog91.fc2.com/blog-entry-4372.html

あんたは神様か?・・・うんにゃ、あたしは神様だ(ドリフのギャグ)

そうなのだ。

親戚の女性の葬式を見てやはり思ったのだ。

人生はあまりに短い。

病気でなくとも、多様な理由でいきなりその生を断ち切られる

場合もあるのだから。

86歳の父親より息子のわたしが長生きするという保証などないのだ。

自分は宗教とは無縁なのだが、今まで生きてきた日々、これからの生きていく日々、は誰かからの贈り物だと感じる時もある。

その 誰か を 神様 と呼ぼうと呼ぶまいと。

残された日々というと、いかにもすぐに終わりが来そうだが
生まれた日からはじまっているカウントダウン。

さて

だから

これからは

自分がこれまで学んできたもの
楽しく、また美しいと思っているもの

それらを次の世代に伝えていこうと思う。

まずは親戚の若者たちとその友達たちに
もし興味があれば、教える説明する
私がなぜそれらを続けてきたか、大事にしていたか。

以下がそのリスト。

①詩・・・現代の自由詩。
     なぜ、詩をつくるのか、
     詩はどうして必要か、
     詩としてしか表現できない感情とは何か
     シャンソンは「歌われる詩」

②アコーステックギター
     楽器が弾けるということはなにか
     弾きながら歌う楽しさ
     機械を通さない生の楽器の音と声の響き
     癒やしとしての音楽

③・・・あと、フランス語とかパソコンとか
    いろいろかじっていること

興味があったら声かけてね~~

子供の子供たちへ





・・・・この世界は悪方向に向かっていると考えている人が多いらしい



一年 一ヶ月 一日 一時間 一分 一秒

過去と未来の「接点」である今この瞬間

過去は変えられないが 未来は・・・その一部は変えていける

私達の子どもの子どもたち

未来は子どもたちへのプレゼント

偽り ごまかし 先送り

負の贈り物を子どもたちにおくりたくない

これからも微笑んでいく

自分の苦しみはしまっておく

他人を利用しない

淋しい人たちの中で 誰も選ばない勇気を持つ

批判するより それを避けて通る

孤独は誰かのためにある
.
.
.

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手渡す世代と受け取る世代

4月3日の夜に親戚のおばさんが亡くなった。

心筋梗塞、83歳だった。

5日、お通夜。6日葬儀。

読経、焼香、喪服、納棺、火葬、葬儀一式が終わった。

子どもたち=明日の大人たち がいる

はしゃぎまわる疲れることを知らないように

しばらく見ぬ間におとなになった子供

小さいのに思慮にあふれた子供

新しい世代

未来のオヤジ、おばさん

手渡す世代と受け取る世代

私は何を伝えられるだろう

次の

新しい世代に

いつか彼らも手渡す立場になるだろう

新しい世代に・・・

私が

額縁に収められた写真の中で微笑むようになるまえに

.
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.
.
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近況など

facebookに日記など移行しております。


https://www.facebook.com/ken.tominaga.50





よろしかったらどうぞ。

『朝のように』

『朝のように』


あなたは何度も私の家の前を通り過ぎた


ドアをたたく音が聞こえたけれど


そこには誰もいなかった


私は待ち続けている


あなたの足音が遠くに


でも確かにきこえる


それはまるで


独りベットの中できく


鼓動のように


私はあなたを待つだろう


何度もあなたは私のすぐそばを


通り過ぎた


でも私はあなたを待つだろう


私はあなたを待つだろう


何度でも


朝を待つように


何度でも


朝を待つように




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爆鳴り

デジカメで録画したそのままの音です。

R.Matsuoka D-500 1975年製

松岡翁が帰ってきた!! - vulnerby1958のブログ



安倍内閣の女性大臣たち

ひどいことになってます。

それで


彼女たちを批判するとき

「女性なのに色気がない」とか

女性差別になりそうな表現がありますが

それはネトウヨ差別用語を思い起こさせます。

私(たち)はネトウヨと同じレベルで語ることはないようにしたいと思います。

罵倒よりも批判、ですね。

ネトウヨの100倍も心配りしたいです。

もちろん私(たち)は「国賊」「非国民」「反日」とかの言葉も使わないようにしたいです。

またまた『若者たち』(^_^;

またまた『若者たち』(^_^;

17話   タイトル 友だち
大学放送部の山本圭が校内放送で退学した江守徹の詩を朗読する
わいわいがやがやの学生たちが次第に聞き入るラストシーン。
その詩。

__________________

言うまでもなくすばらしい
黒い瞳の俺の友達
太陽に向かって旗を押し立て
足音を立てて
歩いて行く幾十万の俺の友達
君たちの旗を遠い遊星に立てろ
新しい世界の真ん中に立てろ

健康を誇る若者よ
幸福を運ぶ若者よ
形がないのに君たちには見える
音もないのに君たちには聞こえる
あの希望という不確かな星を
謙虚に勇敢に追い求めていけ
うつろいやすい疑惑で
その旅を汚すな
悔恨の吐息で
その旅を終わるな
険しい戦いの時が
『蟷螂の斧』を打ち砕き
毎日見る間に
押し流していっても
時の間の敗北が
君たちのある日を暗闇にしても
音を立てて地球が今
回っていることを忘れるな

僕たちは僕たちの錯乱を信じよう
ざまもない失敗を堂々と誇ろう
未来は真っ白な手帳のようだ
新しく始まる音楽のようだ
風や雲やかげろうのように軽く
海や嵐や大きな川のように力強く
僕たちは僕たちの車を押していく
もっと緑濃い森の中に
もっと伸びやかな人間の世界に
言うまでもなくすばらしい
まっ黒い瞳の友達よ
懐かしい友達よ
見知らない兄弟よ

__________________

『若者たち』17話   脚本 立原りゅう 演出 森川時久

だからこの詩は脚本の立原りゅうさんの作品なんだろうな。
詩の朗読で締めくくるテレビドラマってのもめずらしい
学生運動盛んなころのTVドラマらしいといてしまえばそれまでだけれど。
自分には新鮮に感じられる。
美化しすぎでは、とも思うが
まだ、どこかに
理想
という言葉があった時代



立原りゅうという脚本家については自分は全く知識はなかったが

http://www.weblio.jp/content/%E7%AB%8B%E5%8E%9F%E3%82%8A%E3%82%85%E3%81%86

なるほど、と思った。

『まっすぐな道』

『まっすぐな道』La ligne droite




私はあなたがまっすぐ来るとは思わない

回り道がまだあるのはわかっている

まだ何日も何日も見送らなくてはならないのを

何かが私たちの急ぐ心を消しにこない限り


あなたの家には雨が降り 私の家では太陽が鉛色

いつ私たちは結ばれるのだろう

いつ私たちは一緒に家に帰れるのだろう

私たちには時間があるけれど

なぜそれはこんなに永いのだろう


私の衣服には時々埃がついている

行きずりの恋の枯れた香りもついている

それが孤独を軽くしてる

独りで眠れなかった夜が明けるときには


でも恋人よ 言っておくれ

何が人生の単調さを破ったかを

秋の後にくる冬や 頑固な電話の沈黙に

耐えるのを助けてくれたのかを


私たちは会えば勝ち誇ったように楽しい

でもどう言えばいい 私たちの敗北を

私たちから眼を話さない苦悩

それはすべての考えや身振りにも染みついている


あなたが旅の終わりにここに来るのはわかっている

どんなに回り道をしてもあなたはやってくるだろう

私たちは一緒に眠り 恋をするだろう

私たちのイメージで

再び創られた世界で


http://www.youtube.com/watch?v=AYzG5YdHTfY

自分ができること

昨日、知り合い=普通の気のいいおっちゃんというキャラの人が

「K国やC国とかそしてそこに住んでいる人はみんな日本を憎んでいる」
みたいな発言をしてた。
普通の人に排外主義が浸透してきたな、と思った。

・・・自分が高校生の時に民族衣装=チマチョゴリというやつ
を着て歩いていた女子学生とすれちがった時、
一緒に歩いていた友人が、すれちがって、彼女の方を指さしながら小さな声で
「・・・チョンだチョンだ。」と言っていたのを思い出す。

普段気のいいおとなしい彼がちょっと顔をゆがめて発した、そのときの表情、声が忘れられない。

・・・

在日、部落、その他諸々の偏見差別。

安易には言及できない、それはわかっている

貧しく安定した仕事がない不安と孤独。希薄な人間関係。

誰か何かを悪者にしてそれをののしることでつかの間不安から逃れよう

少なくともこの国では自分は最下層ではないんだというゆがんだ安心感

・・・

反差別のパレードも有効だと思う

でも

無辜の人たちを罵倒するものたちに、こちらも罵倒で返してはならない

そう思う

それぞれの日常の中で

ワタシはあなたの言うことを真っ正面にいて聞いてあげますよ

相手が罵倒する側であろうとされる側であろうと

なるべく多くの人にそのような態度で接して

それを一人一人が繰り返していければ

差別の心は減っていくのだと思いたい。

マララ・ユスフザイさん

マララ・ユスフザイさん

ノーベル平和賞受賞おめでとう!!




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ヒマワリラーメン

時々食べに行くラーメン屋さん。

豚骨しょうゆベース

自分のアパートからは遠いけれど

時々食べたくなるのだ

本日も醤油ラーメン中盛りをたのんだ

その時間帯はいつものマスターがいなくて一人でラーメンつくって接客して、と

忙しい女性のスタッフ

カウンター席が空くまで少し待って

そして

どうぞとあいたカウンター席に案内してくれたその、おねーさん店員さんに

勇気をだして言った


「あの、こちらのラーメン、ワタシのブログで紹介しててもよろしいでしょうか?
 デジカメで写真撮りたいんです、あ、ワタシあやしいもんではありません。」

と手作りの名刺を渡す。

いいですよ、と、おねーさん

それで撮影した画像を載せる

洗面器みたいなどんぶりが特徴

味はデフォルトではあっさり味

背脂ぎとぎとのリクエストもできるけど

ワタシはこれがいい。

中盛りの麺270gもちょうどいい。


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はっきりいうと

ワタシ

この店のラーメンも好きだが

この店員のおねーさんのことが気に入っているのだ

いつも明るくて笑顔が

笑顔がヒマワリのようで

ラーメンよりも

おねーさんの顔を見るのが目的だったりする(^_^;

彼女のような人がいつもそばにいてくれたらなどと思う

同じ思いを彼女に向ける男性もいるだろうな

彼女のことは何もしらないけれど

彼女の笑顔には彼女の心がはっきりあらわれている

彼女は、すばらしい、と思う。






あ、言っちゃた、はずかし(*^_^*)

カミカゼ団子

・・・そうか・・・



片方は所属する集団のために自己の命を捧げる尊い自己犠牲の精神



片方は、出撃すれば必ず死ぬ作戦を命じられた兵士たちの心情をまったくかんがえない愚劣な作戦、しかも特攻で勝つことは勿論、米軍の侵攻速度を遅らせる事すら出来なかった。


この尊いものと愚劣なものが一本の串に刺してある
だから混乱するんだろうな・・・



画像は商品化されている

『よくばり団子』

美味しそ。


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